合剤、そしてアドヒアランス

2011年2月27日日曜日

2月18日、アルフレッサの勉強会で「配合剤、そしてアドヒアランス」というテーマでお話をしました.
合剤(あるいは配合剤)とは複数の薬を混ぜて1錠にした錠剤のことで、薬価が安くなる、薬剤が1錠少なくなるというメリットがありますが,一方でそれぞれの成分がわかりにくくなる、成分の比率が固定してしまいさじ加減ができないなどの問題点もあります.
皆様のご参考になれば幸いです.

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